• SATOSHI

科学者は予想をすべきではない

念すべき第一回目のブログテーマとしては内容が重いように感じるかもしれませんがご了承ください(^^)


本来ならば明るく健康的なテーマでの情報発信をすべきであることは理解しておりますが、それはInstagram,Facebookにて引き続き発信してまいります!


私はあまりニュース番組を見ることがないので幸いにも今回の新型コロナウィルスで発症したテレビウィルスに感染することなく、現在を迎えることができています。

感染症の専門家では無い医者、ジャーナリスト、タレント、コメンテーターの発言を聞いていて「本当にあっているのかな??ちゃんとした数値や比較できるデータが出揃っていないのにも関わらず、予想や個人的な感情で不安を煽ってない??」

コメントのまとめとして「正しく恐れましょう!」・・・よく解らないです。


今回のテーマである「科学者は予想をすべきではない」を選んだ理由として、素人として再確認できる動画を見つけましたのでご紹介いたします。


このような情報を発信することで

「長田はコロナから目を背いている。世間ズレしている。危機感不足。」と思われる方いても仕方がないと覚悟しています。


昔からテレビを見ていて、健康情報、良いとされる食べ物や運動などは飛びつく!というタイプではなく、「関係性のある本を読んで見よう、実際に見に体験しにいって確かめてみたい」という意外と慎重なタイプでしたので今回のコロナ騒動においても”過去最高の感染者数”を連呼する人たち以外の方が発信する情報が無いかと探しました。


”爆発的感染” おいおい、待ってくれよ。何人感染したら爆発したとするの?

北大の8割おじさんは4月の時点で国内で85万人が重篤になり、約42万人が死亡するとの推測を発表しました。

8割おじさんは8月1日より京都大学医学部研究科の所属になると発表がありました。


京都大学の医学部にはこちらの情報を発信されている上久保教授がいるではありませんか。

今後の情報発信に注目ですね。


私は科学者でもなく、感染症の専門家でもありません。「安全だ。安全ではない」「恐怖だ。恐れる必要がない」予想による発言は出来ません。


ただ、科学的な数値、結果に基づいた情報は知りたいし、大切なみなさんも知っているほうが良いと思いブログに書かせて頂きました。


「ネルヴァのフクロウはまず、迫りくる黄昏とともにその飛翔を始める。」





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